宗像恒次とは

宗像恒次氏

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宗像恒次とは

宗像恒次

1948年、大阪府に生れる。
保健学博士〔東京大学大学院医学系研究科〕。

厚生省国立精神神経センター精神保健研究所研究室長、UCLA神経精神医学研究所客員研究員、ハーバード大学医学部社会医学科客員研究員、世界保健機関〔WHO〕薬物依存局顧問を歴任し、筑波大学大学院教授人間総合科学研究科。

セラピーを受ける患者やクライアントが心身の問題を自らの成長のエネルギーへ変えていくことができる「SAT療法」と呼ばれる独自の開発技法によるイメージ療法を確立する。

またそれにもとづいて心と免疫と遺伝子発現の関連を世界に先がけ研究している。

宗像恒次教授の著書には、『SAT療法』、『SAT法を学ぶ』、『カウンセリング医療と健康』、『がん、うつ病から家族を救う愛の療法』、『健康遺伝子が目覚める がんのSAT療法』、『幸せになるDNA結婚』、『50歳からの夫婦心理学 運命愛はとりもどせる』、『自分のDNA気質を知れば、人生が科学的に変わる』『遺伝子を味方にする生き方』他多数。

特定非営利活動法人
ヘルスカウンセリング学会
筑波大学発ベンチャー
株式会社SDS
宗像恒次教授監修/自宅で簡単メンタルヘルス・カウンセリング
SATメンタル・ヘルス・プログラム


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